2026.05.22
5月の子どもたち😀
急に気温が上がったり、蒸し暑くなったりしていますが、園では水分補給・運動・食事・休憩と年齢に応じて対策を考えながら、元気に遊べる環境作りをしています。
年少児は、ならんで歩けるようになったので、園回りをお散歩!



1人で勝手に走り出したりする子はいません。こうやって集団でのルールや交通安全ルールなど、小さいながら社会性を身に付けていきます。
誕生会後の園庭は、いろいろな学年の子どもたちがそれぞれ好きなあそびで遊んでいました。
年長児がハマっていたのは・・・



そう、しゃぼんだま!!
市販の吹き口ではなく、じぶんたちオリジナル👍
先生も夢中デス(笑)
でもこれが重要なんです!子どもと一緒の目線で楽しむ・考える・感じる、そういうことができることが保育者として大切だと私たちは思っています。ただ、教える・見守るだけでなく、子どもの中に入って【あそぶ】ことでこども理解がすすみます。遊びが定着してきたら子どもたちにまかせ、その後を見守る。遊びの発展には、重要な事ですね。
シャボン玉の行方をずっと追う子もいます👀
この笑顔を見ると楽しさが伝わってきますね😄


先日行った、サッカー教室(年中・年長)の影響かな?

他にも、好きな遊びを楽しむ子どもたち💓


乳児組も、ハッスルハッスル⤴⤴


自由にひとりで走り回りたい子、先生とてをつないで走りたい子、カメラを向けると近づいてくる子・・・
それぞれの子どものペースにあわせ、回遊魚🐟のように走っていました。
入園・進級から2か月たったこどもたち、園生活を楽しみ始めています!

